装備

シューズ・足元

キャラバン登山靴C1_02は入門定番|50代の幅広対応

登山靴選びは、失敗しやすい装備選びのひとつです。 海外ブランドの細身モデルを試着せずに購入し、幅の狭さで足の甲を痛めた経験があるからです。 その反省から、専門店で試着を重ねながら日本人の足型に合うブランドを調べ直しました。 その中でも...
ギア

日帰り登山ザックの選び方|20〜30Lの選ぶ基準

容量選びを誤ると、荷物が全部入らず外付けだらけのザックで歩くことになります。 日帰り登山のザックは「大は小を兼ねる」わけではなく、容量が合っていないとかえって疲れやすくなります。 大きすぎるザックは中で荷物が動いて重心が安定せず、小さす...
ギア

登山用水筒の選び方|50代が保温・軽さで選ぶ水分補給グッズ

水筒選びは、登山を続けるうちに見直したくなる装備のひとつです。 保冷力のない水筒でぬるくなったスポーツドリンクにがっかりしたり、重すぎる水筒でザックが肩に食い込んだりと、地味ながら登山の満足度を左右する装備です。 水筒は毎回の登山で必ず...
ギア

テント泊のマットの選び方|50代が寝心地と軽さで失敗しない選び方

テント泊の装備の中でも、迷いやすいのがマット選びです。 テント泊はまだ未経験ですが、寝袋以上に「眠れるかどうか」を左右するのがマットだと知り、種類とR値を徹底的に調べました。 この記事では、50代が寝心地と軽さの両方で失敗しないマットの...
シューズ・足元

富士山の登山靴はどう選ぶ?ハイカット・防水・慣らし方【50代】

富士山にはまだ登っていませんが、いつか挑戦する日のために、靴選びだけは先に徹底的に調べ尽くしました。▶ 登山靴の全体像は「50代の登山靴の選び方|サイズ・カット・ブランドで失敗しない方法」にまとめています。▶ 富士山の全体像は「富士山登山【...
シューズ・足元

ワークマン登山靴の限界|50代が使える山と使えない山

専門ブランドの登山靴は値段が高いため、ワークマンの登山靴を候補に入れる人も多いでしょう。 調べた結果、ワークマンの登山靴は「使えない」どころか、条件次第で十分に選択肢になる商品だと分かりました。 この記事では、ワークマンの登山靴が50代...
シューズ・足元

登山靴はシリオ・スポルティバ・モンベルどれ?幅広比較

細身のヨーロッパブランドの登山靴では、足の横幅を痛めることがあります。 その反省から専門店で試着を重ね、シリオ・スポルティバ・モンベルの3ブランドを徹底的に比較しました。 この記事では、甲高幅広の足が多い50代日本人の視点で、3ブランド...
ウェア

唐松岳の服装は?50代が北アルプス夏山で備える気温差対策

唐松岳の服装は「東京の真夏」と「晩秋の朝」の両方に備えるのが正解です。 唐松岳は夏でも、山麓と稜線の気温差に備える必要があります。 だからこそ標高2,696mの北アルプスに行く前に、気温データと必要装備を徹底的に調べました。 この記事では、...
ギア

登山ザックのブランド比較|50代が失敗しない選び方の基準

登山ザックのブランド選びで、店頭に並ぶ横文字のロゴを前に固まってしまった経験はありませんか。 同じ30Lクラスでも、肩や腰への当たり方がまったく違うのです。 この記事では、主要ブランドの設計思想の違いと、50代が失敗しない選び方の基準を整理...
登山

登山用モバイルバッテリーの選び方|容量と重量の基準

登山でYAMAPやヤマレコを使っていると、下山前にスマホの電池残量が心細くなった経験はないでしょうか。 地図アプリと写真撮影を続けていると、下山時にスマホの電池残量が少なくなっていることがあります。 山ではスマホが地図・連絡手...
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