50代

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登山ストックは本当に必要?50代のメリットとデメリット

「登山ストックは本当に必要なのか」と、購入前に迷う人は多いです。 荷物を増やしたくない、両手が塞がるのが不便そう、といった声も聞かれます。 一方で、下山後にひざの痛みを感じた経験がある人ほど、ストックの効果が気になるはずです。...
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登山ストックの選び方|50代が失敗しない本数と素材

50代になって登山を始めると、下りの膝の痛みや足腰の疲労を感じる場面が増えてきます。 私自身も高尾山を歩いていて、下山後にひざがガクガクした経験があります。 そこで気になり始めたのが登山ストック(トレッキングポール)です。 ...
ノウハウ

登山の脱水・熱中症を防ぐ水分の量と携行方法

この記事でわかること 登山中の水分補給はなぜ重要なのか?登山中に必要な水の量はどれくらい?水分補給のタイミングと飲み方水だけでは不十分?電解質補給の重要性登山での水の携行方法 登山中の水分補給はなぜ重要なのか? 登山中に適切な水分補給...
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登山用帽子の選び方|夏山のUVカットとつば広比較

この記事の内容は動画でも解説しています この記事でわかること 登山に帽子は必要?その理由は?登山用帽子の種類と特徴50代が帽子を選ぶときの3つのポイント登山用帽子の種類別比較表帽子と合わせて使いたい暑さ対策グッズ 登山に帽...
ウェア

燕岳の服装は?50代が夏の北アルプスで揃えるウェアと持ち物

この記事の内容は動画でも解説しています この記事でわかること 燕岳の服装が難しい理由は?気温差と山の特性夏の燕岳、行動中のベースレイヤー(肌着)下半身(トレッキングパンツ・タイツ)の選び方防寒具は必須!燕岳の稜線・夜間は10℃...
全国

燕岳へのアクセスは?新宿・松本から中房温泉へ

▶ 関連動画「燕岳の服装は?稜線の気温差で失敗しない重ね着術」を公開しています。あわせてご覧ください。 この記事でわかること 燕岳へのアクセスの全体像新宿・東京から松本駅への電車ルート松本駅から中房温泉へのバスの乗り方中房温泉へ...
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登山ザックの容量の選び方|日帰り・1泊・テント泊

この記事でわかること 登山ザックの容量はなぜ選びにくいのか?日帰り登山に必要な容量は?(20〜30L)山小屋1泊2日に必要な容量は?(35〜45L)テント泊縦走に必要な容量は?(50〜65L)容量より重要なのは「背負い心地(フィット感)」 ...
全国

燕岳の合戦尾根はきつい?1泊2日の体力目安

燕岳への登山を決めたとき、50代で北アルプスに行けるのかと少し不安でした。 「北アルプス三大急登」のひとつである合戦尾根の急登は覚悟していましたが、実際に登ってみると要所要所にベンチが置かれていて、ペースを守れば50代でも十分登れる山だと感...
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登山ザックの選び方|50代が迷わない容量とブランド

登山を始めたばかりの頃、ザックは「入れば何でもいい」と思っていました。 ところが友人に借りた大きすぎるザックで高尾山に行ったとき、肩と腰が痛くて下山後に動けなくなりました。 50代の体には「サイズと背面フィット」が合ったザックを選ぶことが登...
全国

大山登山後の温泉は?50代夫婦におすすめの日帰り湯5選

大山登山の帰りに温泉に寄るようになってから、翌日の筋肉痛が明らかに軽くなりました。▶ 大山の全体像は「大山(丹沢)は50代でも登れる?小田急線で行く日帰りガイド」にまとめています。 50代の体は20代と違い、下山後のケアを怠ると翌日・翌々日...
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